サイトマップ

各種ハザードマップデータを地図システムに取り込み、施設周辺に

潜在している自然災害リスク情報(土砂災害・水害・落雷・地震)を

一覧性のあるマップとしてご提供します。

自然災害リスクを把握できることに加えて、事前対策(保険手配を

含む)を講じる必要性の判断や、「事前継続計画(BCP)」の策定に

おいても有効にご活用できます。

東日本大震災以降様々な組織で災害対策の認識が高まっており、

福祉施設についても「事業継続計画(BCP)」の作成が求められて

います。このツールは解説を参考に必要な項目を雛形(ブランク

フォーム)に記載することで簡単に必要最低限のBCPを作成する

ことができます。

(1)落雷リスクコンサルティング

診断シートによる提言レポートの作成(レベル1:簡易診断)と、提携

専門機関の現地調査による具体的な雷害対策(レベル2:詳細診

断)を提案します。

(2)水災対策サポートサービス

ハザードマップ等の机上分析から専用ソフトでリスク分析をします。

さらに現場調査にてハード面ならびにソフト面から水災被害想定

額を算出し、具体的な対策(防災改善策、事業継続の観点からの対

策、人命の確保等)をご提案します。


1「自然災害リスクマップ」は弊社が独自にシステム開発したサービスです。
2「福祉施設向けBCP作成支援ツール」はあいおいニッセイ同和損害保険株式会社のサービスツールです。
3「落雷リスクコンサルティング「」水災対策サポートサービス」はMS&ADインシュアランスグループにおけるリスクマネジメント会社「株式会社インターリスク総研」よりご提供させていただくサービスです。

◆上記サービスのお問合わせは取扱代理店「福祉施設共済会」までご連絡ください。